紙とペン
僕は紙とペンを使って思考の整理をすることが多い。
バッグの中には紙とペンが常備されているし、多くの場合、私服のポケットの中にはメモ帳が入っている。
ロルミニとA4コピー用紙、糸綴じノートが自分の三種の神器になっている。
ここにシステム手帳も入れたいなー、と最近は思っているんだけど、そんなことは置いといてだな。
A4コピー用紙を使う理由についてまとめておこうと思う。
A4コピー用紙の優れている点3つ
僕が思う、A4コピー用紙の優れている点は今のところ3つ。
広い
思考を思い通りに置ける。
思考を広げる、深める、つなげる、ほどく。
どんな作業でも受け入れられる包容力がある。
安い
失敗してもダメージがない。
1枚1円の投資で、得られる効果がとてつもない。
どれだけ消費が激しくても雑念にならない。
ストックがなくなっても買い足すのが容易。
バラ
順序を気にしくなくていい。
日付は書いても、時系列に並べる必要はない。
1枚ごとに独立しているため、メモまでの速度が速くなる。
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これらのメリットから受ける恩恵が、自分とマッチしているため、A4コピー用紙を使い続けているのであーる。
ロルミニや糸綴じには、A4コピー用紙とは違った役割があるため使っている。
システム手帳も追加したいのだが、役割が少しかぶりそうなのと、使いこなせずに終わりそうなのが嫌でまだ手を出せていない。
ずーっと手帳に関するYouTubeを見ている。
PLOTTERかロロマクラシックあたりがいいなぁ。
でもなぁ、高いしなぁ、必要ないかなぁ、どうだろうなぁ。
今日はここまで。また明日。
